綾部街づくり推進協議会とは 北近畿の分譲開発において、"自然"、"個性"、"ゆとり"をコンセプトに、 住宅関連企業と(株)エステート山内によって設立された、コンソーシアム(企業連合)です。 平成6年4月、香芝・旭ヶ丘土地区画整理事業の保留地(奈良県)を中心とした街づくり、販売を目的に 株式会社エステートヤマウチを中核として、住宅メーカー13社により「香芝・旭ヶ丘住宅フェア協議会」が設立。 翌、平成7年4月、名称を「香芝・旭ヶ丘ハウジングフェア協議会」に変更。 平成13年10月、活動エリアを奈良県下全域に広げ、同協議会を母体とし、 分譲地開発において、“自然”、“個性”、“ゆとり”をコンセプトに、 住宅関連企業10数社と株式会社エステートヤマウチによる コンソーシアム(企業連合体)として、「やまと街づくり推進協議会」が設立。 平成18年8月、新規事業として「あやべ台住宅地」(旧綾部ホープタウン)のプロデュースに着手。 活動エリアを近畿全域に広げ、運営組織として「綾部街づくり推進協議会」を設立。 企業間の壁を越えて、住宅の企画、開発、建設、販売をトータルにプロデュースすることにより、 一貫したテーマに基づいた計画性のある“街づくり”“故郷(ふるさと)づくり”を推進し、 歴史ある綾部の街に、想いを共鳴できる、未来に残る街を提案し、新たなる歴史を創造します。 綾部の街づくり、故郷(ふるさと)づくりを応援します。 |